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東男と京女のトリアーノ家。日常雑記を綴ってます^^;
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京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード
京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17565731.jpg

高桐院には、不思議がいっぱいなのだった。
高桐院の謎、第3弾、創建者、細川忠興(三斎)にちなみ、
題して、ダ・サンサイ・コード。

注) あくまで、私の勝手な想像のお話しです。 こういう説があるわけではありません^^;
 



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17582696.jpg

ようこそ、ダ・サンサイ・コードへ。
さ、ご案内いたしましょう。


京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_1891825.jpg

壁がありますが、とりあえず東屋ってことで。



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17585547.jpg

緑のロハスな屋根の、あの唐門です。
壁は、あのストライプの壁です。



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_1759571.jpg

う~む、唐門の内は、すぐこの東屋ですか。



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17591892.jpg

来るとき通った、あの参道です。
* 扉は開けてません^^;



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17593023.jpg

それでは、この謎の東屋を見てみましょう。
なんのためにあるのでしょうか。

細川忠興は、茶人として利休七哲の一人でもあり、
利休とも深い親交がありました。
高桐院には、忠興作の茶室 「松向軒」 があります。
利休の考えを忠実に表した、二畳台目の茶室だそうです。

腰掛待合=茶室に向う前に、待つところ。亭主の迎えで茶室へと向かいます。
露地=茶庭。茶室に付随する庭園の通称です。




京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17594136.jpg

おっ、西庭が、ここから、一直線上に見えるわけですね。



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_17595148.jpg

あの瓦屋根の門、あそこにあるのは・・・。



京都シルヴプレ 98     高桐院 5 ダ・サンサイ・コード_f0038408_180356.jpg

むむむ、これは何を暗示しているのでしょうか。
先程の東屋、唐門のすぐ内にあるというのは、なにか不自然なような気も。
しかし、もしこれを腰掛待合と解すると、客人は、参道を歩き、唐門をくぐり、
この腰掛待合で、亭主が迎えにくるまで、待つわけです。

どのような客人が、自分の茶室に訪れたのか、
忠興は、後の世からも見て楽しみたかったのでしょうか。
すると、私も見られているわけですね、そっかぁ。
・・・などと想像してみたりして。

ちなみに、忠興とガラシャ夫人の墓塔、南庭にある灯籠と対でありまして、
これが、利休と秀吉が絡む天下無双の灯籠なのであります。
このお話しはまた近々。 話題の尽きない高桐院であります。

つづく。


お返事ためてすんまへん。
貯金貯めても、お返事貯めるな、おそまつ^^;
 
by tolliano_papan | 2007-10-18 18:15 | 京都シルヴプレ | Comments(28)
Commented by Capucci-mm at 2007-10-18 18:29
やっぱ1枚目でしょう(^^ゞ
いい位置にいますね~~!流石にモデル慣れしてはる!(^^)!
Commented by コラン at 2007-10-18 19:26
黒枠から見る庭園はほんとに絵になりますね。
おっとモデルさんがいい味でていますよ~。
お茶を一服したい気分です。
Commented by tera_ayamiracle at 2007-10-18 23:04
"ダ・サンサイ・コード"こういう切り口も面白いですね☆謎解きって楽しい♬
静かで素敵なお庭ですね〜ワタシも一服頂きたいです(´∀`)〜
Commented by daikanyamamaria at 2007-10-18 23:21
トリアーノパパンさん、こんばんは☆

ダ・サンサイ・コードへの、小さな道案内さんは、どなたでしょう?

かくも美しい世界に、秀吉や、利休が絡んで。。。
なぜか悲しいガラシャ様。。。

謎に出会うためにお出かけしたくなりました**

>貯金貯めても、お返事貯めるな...maria、いただいて帰りまするー☆
Commented by easykyoto at 2007-10-18 23:29
こんばんは(^^)
実はとっておきの謎が。。
なんてね(^^;
4枚目の撮り方、好きです。この覆いかぶさる感じ、とってもグッドです(^^)
Commented by chobebi at 2007-10-19 00:29
ベベはんの右腕を構えた動きに、隠された記号があっ!
聖なるサカズキ・・・
墓所が形作る、トライアングル・・・
さぁ、今夜は眠れないっ!
Commented by tolliano_papan at 2007-10-19 06:30
★Capucciさん 
こんにちは。 >やっぱ1枚目でしょう・・・ありがとさんです^^; 
畳の微妙な明るさ加減、ここに20分ほど拘ってみました、ははは。
微妙に雰囲気違って面白かったです。 ベベリン、ほんま、ええとこに、
いたはる^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-19 06:31
★コランさん 
こんにちは。 額縁庭園、大好きっす^^; 撮りだすと、キリがないっすね。
たまたま人がいなかったので、ずいぶん撮ってしまいました。こちらでお抹
茶サービスありまして、お庭眺めながら、ゆっくり味わってみたいっすね^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-19 06:32
★ayamiracleさん 
こんにちは。 ダ・サンサイ・コード、この記事作ってるときに思い浮かびま
してん、ダ・ヴィンチ・コード、あはは^^; 忠興のような数寄者が作ったもの
って面白いっすね、どこかに仕掛けがあるようで、楽しいっす^^; 
こちらのお庭、大好き~、ええとこですわ^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-19 06:33
★daikanyamamariaさん 
こんにちは。 >小さな道案内さん・・・きゃ~ステキ♪mariaさんらしい
ファンタジーな表現、ありがとさんです、ベベリンに伝えておきます^^; 
ガラシャさまは、すごいっすね、ヨーロッパでオペラにもなっちゃいましたよね。

>貯金貯めても、お返事貯めるな...ただいま一気に引き出しております^^;
朝食まで間に合わすぞ~^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-19 06:35
★ひろさん 
こんにちは。 >実はとっておきの謎が。。・・・え、何、何、それ何~、
教せえてぇ~な、って、・・・なんてね、だったのね~、一瞬ときめいてしまい
ましたわ^^; 4枚目、さりげなく撮ったら、後で見て、なんかいい感じ、
そんな感じでありました^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-19 06:36
★chobebiさん 
こんにちは。 >ベベはんの右腕を構えた動きに、隠された記号があっ!
・・・ひゃ~、思わず新たな記号を探してしまいました、あはは^^; 忠興の
ような数寄者って大好きなんすよ、たとえば、詩仙堂の丈山なども。 
趣味三昧に自分の世界を築くって、ええっすね、私、それを目指したいっす^^;
Commented by 4halfmoonbay at 2007-10-19 10:37
私は丸窓の上の唐草の透かし彫りが好きだなあ。うちにもほしい。

う~ん。こういう切り口の歴史考察は答えは忠興公の胸のうちのみ。ですき。

Commented by susabi2007 at 2007-10-19 20:43
戦国時代モノ好きなので、ついつい話に引き込まれてしまいました。
優しい忠興と波乱の人生を歩んだガラシャ婦人が、ここに眠っていたんですね。
一直線に並べておきながら、客人は曲がりくねって訪れるわけですね。
忠興の生前はどうだったんでしょうね。興味が尽きませんね。
Commented by masa6521 at 2007-10-19 20:47
今回もさりげなくベベリンが^^;
ガラシャ夫人の墓ってうちの近所の崇禅寺にもありますよ^^
それにしてもσ(^^)は歴史、苦手^^;

Commented by ikurico at 2007-10-19 23:12
最後から3枚目の写真、とってもGOODです。いやー、いいもの
見せていただきました。一度行ってみたいものです。
Commented by no_identity at 2007-10-19 23:33
こんばんは。
お子ちゃま入りの写真が、一枚、二枚・・・。
って、そっちに目がいってしまいました^^;

歴史って言うのは、事実を知るだけじゃなくて、
想像をする楽しみもあるんですねぇ(しみじみ)。

参道と墓所のさらに一直線上に、もうひとつ何かが・・・。
とか。ちょっと、わくわく^^

七枚目、ピシッとした直線をアクセントとして、その向こうに見える木々。
なんだか、デザイン的にかっこいいなぁ、と思いました。
Commented by healingman at 2007-10-20 07:05
こんにちは。初めてコメントをさせていただきます。いつも素敵なブログを拝見しております。まさにポストカードのような作品ですね。今回のお写真も自然の鮮やかな緑色が効いていますね。これからも素敵な作品を楽しみにしております。
Commented by healingman at 2007-10-20 07:27
追加コメントで失礼します・・・。拝見しますところ、かなり高いデザイン、クリエイティブの技術が加わっていると思うのですが、ちなみに、その関係のお仕事をされている方でしょうか。
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:12
★mayさん 
こんにちは。 >丸窓の上の唐草の透かし彫りが好きだなあ・・・あっしも、
大好き~、高桐院にはたくさんあるんすよ、これが^^; 透かし彫りフェチ
にはたまらんのどす。歴史って、実際解ってることは、ほんの少しっすよ
ね、あとはイマジネーションで楽しんじゃいますわ^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:13
★susabiさん 
こんにちは。 ようこそ80年後の世界から^^; GREEN PLANE
T、おつかれさまでした。 戦国時代、ドラマチックっすよね~。忠興、
ガラシャ夫妻もまたドラマチック。 なんだか、高桐院でお話ししたよ
うな気分になっちゃいます^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:14
★masaさん 
こんにちは。 >今回もさりげなくベベリンが^^;・・・あはは、ほんとほんと^^; 
この時間、うちらだけでして、ベベリンもまったり探索でありました。 

おぉ、崇禅寺、そちらの方でしたか。ザビエルの弟子オルガンチノがガラシヤ
夫人の遺骨を集めて埋葬したんすよね・・・NHK大河ドラマファンっす^^;

>それにしてもσ(^^)は歴史、苦手^^;・・・大河ドラマ、一緒に観ましょうって^^; 
来年は篤姫、幕末にて坂本龍馬も出てきますがな^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:15
★ikuricoさん 
こんにちは。 >最後から3枚目・・・こちら撮ってて面白かったすよ^^;
方丈のヨコとタテのラインが絡み合って、思わず、いっただき~って感じ
でした。 高桐院、縁側に座ってる構図も絵になるので、ricoちゃん、
モデルにおいしいロケかも^^; 
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:17
★no_identityさん 
こんにちは。 お子ちゃま、あちゃこちゃに出てきまして、逃げるのも大変
なので、しっかり写ってしまいました^^; 歴史って事実を元に、勝手に想像
したりすると楽しさ倍増っす♪ 建造物の直線でトリミング、なんだか気持ち
いいっすね^^; 黒部分が足りないとこは、フォトショで密かに足してます、
ははは^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:18
★healingmanさん 
こんにちは。 はじめまして、ようこそマニアなブログへ^^; ご覧いただいて
たのですね、ありがとさんです。 訪れる寺社に、毎回ハマっちゃうので、
まったりまとめてます。 こちらは緑が印象的でして、いつもは緑かぶり、
取っちゃうんですけど、今回はたっぷりかぶったままっす。 
また遊びにきてくださいましね、ありがとさんです^^;
Commented by tolliano_papan at 2007-10-20 10:19
★healingmanさん 
こんにちは。 お褒めいただき、ありがとさんです^^; デザインがメインでは
ないのですが、多少関係してます。 ま、もともとお絵描き少年、プラモ少年
だったので、その影響が大きいっす^^; ちなみにプラモは、やっぱ田宮が
最高っす^^;
Commented by meteortrain at 2007-10-21 13:13
ぺぺリンが歩く先には何があるっ!?
静かながらもわくわく感のある最初の写真が素敵です〜。
Commented by tolliano_papan at 2007-10-22 09:27
★meteortrainさん 
こんにちは。 >ぺぺリンが歩く先には何があるっ!?・・・そこには、カメ
ラ構えたパパリンが^^; 場所が場所だけに、おそそがあったら大変なの
で、ママリンが脇で付きっきりなわけですが、ま、静かにゆうゆうと歩き回
ってました。1枚目、コントラストを調整したら、なにかありげな雰囲気に仕
上がりました^^;
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